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総合評価

5.0

391 出品数

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評価

  • 応対の丁寧さ

    5.0

  • 返信の早さ

    5.0

  • 梱包の丁寧さ

    4.7

  • 発送までの平均日数 (詳細)

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  • 注文実績

    6291件

  • 買付成功率

    95%

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391

自己紹介

当ページをご覧頂きありがとうございます!

主にスニーカー類をメインにバイヤー活動を行っています。
お探しのシューズがございましたら、是非ともお申し付けください。

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出品者登録日
2014/02/22
SNS・ブログ
http://www.instagram.com/room13.tw
性別
男性
得意なカテゴリ
靴・ブーツ・サンダル
得意なテーマ
日本未入荷・海外限定アイテム 、注目のコラボアイテム!

2021/07/22

配送方法についてのご案内

EMS(出荷後の標準到着目安:2-5日程度)

配送速度、確実性共に最も信頼性が高く、特にお急ぎの場合などに当店がお勧めする配送方法です。
所謂【速達郵便物】にあたり、郵便局の取り扱う全ての郵便物の中で最優先、また土日祝日に関わらず内部の貨物処理・通関処理が行われる為、配送所要日数のブレが極めて少なく、普通便と比べて圧倒的に物流及び通関混雑の影響を受けにくいシステムとなっています(特に長期休暇期間などは、その他の配送方法に比べ大きく有利です)。
経験上、ほとんどの場合が出荷後3-4日後には到着致します。

国際ePacket(出荷後の標準到着目安:6-10日程度)

比較的安価で国際航空便を利用できる便利なサービスです。
国際普通航空便と比較して遜色ない配送速度とリーズナブルな料金を両立しており、私も個人的に国際貨物をやりとりする際によく利用します。

ただ、もちろんその安価さ故に、EMSと比較しますとやはりいくらか劣る部分があります。そのあたりが郵便料金の差、ということなのでしょう。メリットとデメリットをご勘案の上、ご指定ください。

(1)受取印不要、荷物サイズによってはポスト投函
原則ポスト投函による配送方式で、日本国内におけるメール便に近い取り扱いが行われます。一定サイズまでの小包も配送可能で、ポスト投函不能なサイズであれば私の知る限りでは通常の宅配便と同様に手渡しとなりますが、受取印が必要がなく規約上は貨物が指定住所に到着すれば「配送完了」とされます。

(2)所要配送日数についてブレが比較的大きい
土日祝日は内部の貨物処理・通関処理が原則として行われず(状況によります)、その他物流及び通関の混雑状況によっては配送日数にかなりの差が出る場合がございます。
台湾郵便局の公称所要日数は6-7日とされ、ほとんどの場合はその前後で到着します。
稀なケースながら、早い場合にはそれこそEMSとほとんど変わらない日数で到着することもありますが、その逆に長期休暇期間を挟んだ際や、繁忙期には物流・通関の混雑などに起因して発送後10日前後を要するケースも見られます。
尚、本配送方法は基本的に日本国内の第一次集積地として東京、若しくは状況によっては大阪を経由します(原則、EMSのように国外から配送先の最寄り主要空港へ直行するコースをとりません)。そのため、北海道や沖縄、離島地域では本州及び本島と当該地域間を発着する航空便・船便の状況により前述の日数に+2-3日程度の時間を要する場合が稀にございます。

ただ、これまで数多くのトラッキング状況を観察してきた経験上、日本郵便側も混雑や天候で状況が悪ければ悪いなりに、土日でも貨物の処理を行ったり、第一次集積地を配送先近辺の空港へ割り当てたりとできる限りのことは行っているようですので、そこまで驚くほどの極端な遅延が発生したケースは今のところございません。

国際普通航空便(出荷後の標準到着目安:6-10日程度)

ごく一般的な航空便です。
配送日数及びその安定性について前述の国際ePacketとほぼ大差がありませんので当店では基本的にあまり用いておりませんが、貨物がePacketの配送規定(2kg以内/90cmサイズ以内)を超過するケースにおいて代替としてご提案しております。

国際ePacketと同様に所要配送日数についてブレが比較的大きく、土日祝日は内部の貨物処理・通関処理が原則として行われず(状況によります)、その他物流及び通関の混雑状況によっては配送日数にかなりの差が出る場合がございます。
台湾郵便局の公称所要日数は6-7日とされ、ほとんどの場合はその前後で到着しますが、長期休暇期間を挟んだ際や、繁忙期には物流・通関の混雑などに起因して発送後10日前後を要するケースも見られます。
尚、本配送方法は基本的に日本国内の第一次集積地として東京、若しくは状況によっては大阪を経由します(原則、EMSのように国外から配送先の最寄り主要空港へ直行するコースをとりません)。そのため、北海道や沖縄、離島地域では本州及び本島と当該地域間を発着する航空便・船便の状況により前述の日数に+2-3日程度の時間を要する場合が稀にございます。

ただ、これまで数多くのトラッキング状況を観察してきた経験上、日本郵便側も混雑や天候で状況が悪ければ悪いなりに、土日でも貨物の処理を行ったり、第一次集積地を配送先近辺の空港へ割り当てたりとできる限りのことは行っているようですので、そこまで驚くほどの極端な遅延が発生したケースは今のところございません。

宅配BOXのご利用について

ご不在時にマンション等に設置された宅配BOXへの投函をご希望される場合、お手数ではございますが配送先住所の末尾に【不在時は宅配BOXへ】と、ひとこと記載をいただけますと大変ありがたく存じます。

多くの場合、特段そういった記載がなくとも配達員の方の判断で宅配BOXへの投函が行われるのですが、国際便はその規約上、指定住所への配送が定められており、解釈によっては宅配BOXがその指定住所には当たらないと判断することが可能で(当該法の制定時には、宅配BOXの存在が想定されていなかったのかもしれません)、その場合に不在票の投函による持ち帰りとなるケースがあります。

尚、そういった場合であっても、不在票の投函後は受取人様から日本郵便へ再配達をご依頼いただくことで宅配BOXへの配送指定なども可能になります。

余談

極めて稀なケースなのですが、商品出荷後に配送先住所に誤りがあった、とご相談を受けることがあります。
このような際、貨物が未配達・不在票が未投函の場合ですと、国から配達先住所を虚偽申請したと判断されるため、少なくとも発送人側から配達先の変更が一切できません。可能な方法としては、貨物を差し戻すことのみです。国際便は国内便とは異なりそのあたりが非常に厳格で、融通が効きません。

受取人様側から日本郵便に直接連絡を取ることにより配送住所を変更できるケースは何度か経験しておりますが、タイミングや配送方法(経験上、EMSは料金が高価な分、そういったイレギュラーにも比較的融通が効きますが、ePacketなどはかなり厳格で面倒なようです)により、どのような場合でも必ずしもそういったサービスを受けられる保証がありませんので、配送先住所の記載についてはくれぐれもご注意ください。

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