1996年に発売されたAIR RIFT(エアリフト)は、つま先が二つに割れた足袋のようなデザインが特徴的。
人気の理由は、なんと言っても快適な履き心地とフィット感。
メッシュ素材で通気性に優れ、夏の足元が驚くほど快適です。スニーカーはアッパー部分でサイズを調整しますが、エアリフトはかかとの2箇所で調整し、まるで素足のような履き心地を実現します。
快適性とミニマルなデザインが好評で、レジャーだけでなく、夏にかけて街中でもよく見かけるようになりました。
エアリフトは足袋のようにつま先が割れ、素足で履くこともできもできますが、その形に抵抗がある、という人も少なくないもの。
実は、キッズモデルのつま先は割れていないので、大きなサイズは大人向けにも人気なんです!
※ベースのデザインは「AIR RIFT(エアリフト)」ですが、
キッズモデルにはAIRが入っていません。
また、素材やパーツなど細部が大人用のモデルと異なる仕様となっています。
キッズサイズで「一番大きなサイズを何センチの人までが履けるのか?」ということで、 普段スニーカーサイズ24.5〜25cmの女性スタッフ数名で試してみました。
▼試着したエアリフトのサイズ
UK5.5/24cm
▼試したスタッフ
全員、靴下着用時も履け、サイズ感に余裕がありました。
スタッフN)
普段25cmに近い24.5cmで、ZARAのスニーカーだとEU39を履いています。
足幅広めですが、メッシュ素材であたりが柔らかく問題なく履けました。
今年の夏は娘とお揃いにする予定です♪
スタッフM)
普段24.5cmで、ZARAのスニーカーだとEU38です。
横も指先も何も気にならず履けて、ぴったりでした。軽くて走りやすそう。
スタッフTD)
普段24.5cmで、Nikeのレディーススニーカーだと7.5か8。
このキッズのリフトは、履いた感じレディースの7.5と同じサイズ感でした。
横は問題なし。指先はぴったりでしたが、かかとのベルトで調整すれば気にならなそう。
スタッフO)
普段24.5cmで、adidasのスタンスミスは24.5cmを履いています。
甲高幅広でスニーカー選び慎重ですが、リフトは柔らかいのでどこも当たらず履きやすくて感激です。
スタッフT)
普段24.5cmで、甲高幅広です。
横は全く問題なく履けましたが、アッパー部分が少し当たりました。
でも、かかと部分を緩めることで気にならなそうでした!
アクティブに遊ぶキッズにこそ、
通気性抜群で軽い履き心地のエアリフトが大正解。
軽くて柔らかい素材なので
小さな子供も履きやすく、家族で愛用する人が増えています。
●「AIR RIFT(エアリフト)・キッズ」のレビュー >
雑誌でよく見るベビーとの親子コーデスナップでも、エアリフトは人気です♪
キッズモデルとなら、全く同じデザインの親子リンクも可能です♪
●「AIR RIFT(エアリフト)・ベビー」のレビュー >
【大人もOK】ナイキ『Air Force 1 LV8 3』国内入手困難の人気キッズモデル(2026年最新)
【国内公式完売】Nike(ナイキ)×LEGO(レゴ)コラボのエアマックス95キッズモデルが熱い!海外買付で狙う限定スニーカー
Nike(ナイキ)「JA3(ジャ3)」のバッシュが発売!海外限定の大人も履けるジュニアサイズは必見!
【2026年最新】Nike(ナイキ) キッズテックフリース|人気ジョガー&ジップパーカーの魅力とサイズ感
\MAX82%OFF/人気ブランドのベビー・子供服が現地買付でセール価格に!